50歳を過ぎて夢をかなえる(続編)

進化を続けること。
11月18日は「風花」のレコ発ライブでした。
場所は京都嵐山の素敵なライブレストラン「音や」さん
桂川のほとりの静かで(当日は渋滞でクルマの音はしてました)。
ライブハウスは音やママと呼ばれている音楽好きのうら若き女性がPAから料理まで仕切っているのですよ。
その料理と来たら、とても満足です。お酒の肴にもご飯としてもいけてまっせ!
そして風花が初めてライブをやった記念すべきお店なんですって。
その頃からずっと音やママは見守って来たんだそうな。
さて、ライブ当日、お店に入ってびっくりほぼ満員のその席には女性ばかり
あとで分ったのは羽衣さんの同級生が集結してきたとか。

さて、ライブ評です。
CDを出すって言う事はご本人達にとってひとつの基準(スタンダード)が出来たわけで。
変な話それがきちんとしていればあまり失うものが無い、そんなことを感じました。

スタンダードが出来た上なので、ご当人たち余裕があること!
なので、MCにしろ演奏にしろサービス精神たっぷりです。
そしてそういう中にもチャレンジ精神が溢れて。
とても優雅で心のこもった素晴らしいステージでした。
(その一方でその後苦労話を聞かせてもらったりはしたのですが)。
とにかく、サポートの岸野 たまきさんも情感溢ルル演奏で、最初のレコ発ライブは
素晴らしく終了したのでした。

やはりアルバムを出して、ひとつのマイルストーンを刻むと強いものですね。
さらに次のステージに向かって進化始めたようです。

CDも年明けのレコ発には生産が間に合うかどうか。お早めに購入を!

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多賀谷哲也
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by tezguitar | 2012-11-30 22:21 | 音楽

誰でもに好かれる理由

二人組の夫婦(めおと)ユニット、風花(かざはな)のデビューアルバム「心の花」が
いよいよ11月16日に発売される。
ちなみ発売日は夫婦の結婚記念日である。
このアルバムには、数多くのミュージシャンが参加し、菅平の空気感と東京のスタジオでのカチッとした音の
組み合わせで成り立っている。
50歳を過ぎてからのデビューとなった訳だけれども。
以前からCDを待ち望む声は多かった。
この風花が万人に受け入れられる理由はこうだ。
例えば、あなたが散歩をしているとしよう。
散歩中にどこかの家の前を通りかかると。
家の中より何か唄が聴こえてくる。
その唄が妙に懐かしく、その詞がなんだか気になる。

つまり、唄全体をしっかり聴いてからでもなく。
どこを切り取って聴いても、印象が残る。
そんな曲なのである。

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多賀谷哲也


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by tezguitar | 2012-11-09 14:46 | 音楽

50歳を過ぎてから夢を叶えること

夢を実現するのはいくつになっても大変なことで、そして価値あることです。
これから一人の女性とその連れ合いとの夢への歩みを記してみたいと思います。

彼女に初めて会ったのは銀座スイング、私の師匠でもある萩谷清氏のバンド
Kiyoshi Hagiya SuperBand(現在のSPB)のライブでした。
彼女は京都からはるばる駆けつけて来たのでした。
それは今から12年程前になります。

彼女は倉田信雄さんのファンであることはわかりました。
早速倉田さんとのツーショットの写真を倉田さんにお願いしたわけです。
彼女はその頃ピアノを弾いていて、京都でSTUFFのコピーバンドらしいことを
やっているので、SPBのファンなのだろうと疑いもしませんでした。

そして彼女は萩谷清さんの後援会件ファンクラブの清柳会に入会するのでした。
彼女のバンドもSPBの演奏ナンバーであるBRAZILIAN STOMPなども演奏していた
ことから、同じ清柳会の澤辺さんと私と彼女のご主人とのユニットGTORを組むことになるのでした。
その頃はまさか現在のような展開になるとは夢にも思いませんでした。
彼女は常に夢を追い求め現実少しずつ前に進める人でした。

まずは、銀座スイングに京都から来たことが彼女の人生を変える大きな一歩だったのだと思います。

しかし、其の後の展開はさすがに夢にも思いませんでした。

(その弐)
菅平とGTOR
2002年の秋には清柳会という組織で大人の遠足に行こうということになりました。
行き先は菅平のホテルマッキンレー、ここのオーナーは流石(さすが)さんと言って、もともとジャズギターを弾いていた人で、ここに移り住み
スキー教室とジャズ教室を開いていらっしゃいました。ここにはライブできるスペースが食堂にあり、以前から山岡未樹さんも生徒さんを連れてスキー合宿をされていました。
この大人の遠足でも当然、萩谷師匠を中心にみんなで演奏をしようということになり、ただセッションでやるのはつまらないからということで
GTORというユニットを結成します。ここのGというのは彼女のご主人で
ニックネームが「がっちゃん」から来ています。彼はベーシストです。
本職は京都では今は数少ない染め物職人さんです!
Oが彼女、Rは良一さん(ほんとうはよしかず)。
しっかり、曲もキメも 準備してしょっぱなを飾ります。
あとはセッションタイム、流石さんもギターやスチールギターで飛び入り
延々とセッションが続きます。
Rさんの本職 ヴォーカルですが、実はこの年の始めに京都での萩谷清ライブがあり、その翌日のセッションでRさんがドラムを叩いたらかなりいい感じということでRさんはこのときはドラマーでした。
このペンションのオーナーの流石さんは菅平ジャズフェスティバルを運営されている方で実はこのペンションの裏に或る建物を建設していたのでした。
「来年からはここで録音できるから!使って!」
まさかね、正直半信半疑でしたが。
これが、後々色々なことに繋がるなど。。。思いもよりませんでした。

(その参)

菅平とエンジニアの木村さん
ホテルマッキンレーのスタジはどうみても外見が体育館(失礼)
中は練習ホール。なのでそれなりにものだろうというのが第一印象。それから年月が経つのです。
エンジニアの木村正和氏、VMEでは「Method」はじめとして
数多くの レコーディングでお世話になっているエンジニアさんです。
或るとき「菅平でレコーディングして来ましたよ!」と仰る。
「それもしかして流石さんのところですか?」と私。
聞いてみると平原綾香さんの「そら」じゃありませんか!
なんと素晴らしい空気感。
「さすが(流石)菅平!」と思わず。
菅平のもつ清涼な空気感と流石さんのスタジオの自然なリバーヴが見事に作用しているのに驚かせられました。
そして、次の録音テーマ「L5ブラザース」をそこで録音することに迷いはありませんでした。
二人のギタリストの直居隆雄さんと萩谷清さんとがGibison L5を使ってのDuoなのです。こちらはアンプを通したものの、見事にその空気をインクルードして一発録りのライブ感が演出されています。
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そして、その後は亡きジョンレノンをトリビュートした、萩谷清
「イマジン」と繋がります。こちらは打ち込みを含んだアルバムに菅平の空気を重ねるという試みです。
あさばみほさんや、粥川なつ紀さんの参加で見事な音に仕上がりました。
Help:
http://bit.ly/sLiI2k
ノルウェーの森
http://bit.ly/v20KUh

もう、ここを使わない手はないでしょ。


(その四)

彼女は2005年くらいから唄をうたうようになります。
ある夏期親睦会に久しぶりに登場して来ました。
その時の彼女が自分で作詞作曲するシンガーソングライターになっていました。
その時からが夢を具体化する一歩に入ったのだと思います。
その曲はやさしく、深みがあり、その詞は独特の世界観があります。
それからしばらくして京都のRAGへ訪問した折りに、会う機会があり。
私、最近ファンが出来たんです。
ライブをやるとけっこう人が入るんです。っと。
だから、その時に折角来たついでに何か渡したい、そうCDでも渡したい。
という話が。
その時の彼女はまだ、軽く考えていました。
ライブの音源をCDに焼いて安く売る、そんな程度だったようです。
後に音源を聴かせてもらいましたが。
演奏や唄の問題以前に音質が今ひとつでした。
ライブは臨場感があるし、その場の雰囲気が大事。でも音だけになったら
ライブで感動して帰った人が後で聴いてみると、あれって思わないだろうか。

だから、私は反対しました。
CD作るならちゃんとレコーディングしましょうよ。と。
別にハコで重ねて録らなくてもいいので、構成はライブ的で構わないので
ちゃんと録りましょうよと。

それから、数年にわたり彼女達の悩みが始まるのでした。
時は韓流ブーム、その間に年齢層の高いファンはどんどん増えていくのでした。

なんだか、既に流れは出来ていたんでしょうね。

(その伍)

ライブの音源をCDにするというのはある意味理由があるのです。
それは弾き語りだからです。
普通にスタジオで録音したとしてもピアノの音と唄は混じってしまいます。
従ってJAZZなどと同じように基本一発録りになります。
なので、ライブなどで演ったものを録っても演奏は基本それほど変わりません。
しかし、音ばかりはもっと複雑な要素が絡みます。
マイク、場所、録音技術、色々なものが絡んで来ますから。それは私は判っていたつもりなので
強く進めなかった(暗に反対した)理由です。

その間実に5年程消費しますが。
試行錯誤を繰り返していました。
ライブを何回録って、1年半程前にこれでどうかという内容でマスタリングまでやってみたところ
あまりクオリティが上がらず、一度ペンディングになりました。
初めてCDを手にした人はラそのCDがライブとは別の楽しみ感が必要だなと思いました。
そうして今暫く迷走することになります。
でも、その間に良かったことは、曲がどんどん出来、ライブの回数を重ね、曲アレンジが洗練されてきたことです。
こうやって機は熟してきたのです。

やがて決断のときがやってきます。

(その六)

(決断の時)
そのユニットは夫婦(めおと)ユニットです。漫才じゃありません。
妻が弾き語り、夫がベースで包み込むようなそんなユニットです。
これだけでももう雰囲気が出て来ます。
曲に
チェロやヴァイオリンが加わります。

さらに加えて詞がキャッチーです。キャッチーという言い方はあまり当たってないですね。言葉に癒されます。
それに加えて昭和なメロディーラインが昭和世代の心をわしづかみにするのでしょうね。
逆に20代以下の若い世代には新鮮に映るのでしょう。
そんな二人に決断の時が来ます。
忘れもしない2011年12月8日です。
二人はもう気付いていましたね。中途半端なものを造るのは駄目だと。
思い切って清水の舞台から飛び降りる決断をしたのです。
造るなら一生もののモノを造ろう。
50歳を過ぎてから造るのだから渾身の一枚を造ろうと。
貸し切りの居酒屋で決断をしたのでした。
録音場所は「菅平」
エンジニアは同じ場所で平原綾香さんの「空」と録った方
菅平の空気感と弾き語りを混ぜてCDにしようと。

ついに決断したのでした。
50歳を越えてからのCDデビュー。
ユニット名は「風花(かざはな)」
アルバムタイトル「心の花」

(おまけ)
シメサバの会というのがあります。それはこの冬に閉店してしまった、つきみ野の「吉之助」というお店のシメサバが圧倒的に美味しくて、我が萩谷清師匠やH弁護士先生、そしてシメサバ大好き人のRさん等が集まってシメサバを食べる事になっています。
その「吉之助」という店が閉店することになり、2月にシメサバの会が実施されたのでした。
その席での話題は勿論菅平での録音でした。
そして座は盛り上がるうちに師匠の英断が出たのでした。
師匠自ら協力しようと。
その流れで、師匠と彼女が憧れるピアニストさんに助けを求む ということで菅平と東京での二カ所の録音が決まったのでした。
その後打ち合わせが進むに連れ、菅平では バイオリンとパーカッションが加わる事に。
レコーディングの日記的なものは本人に任せるとして。
このアルバムは11月16日発売です。



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多賀谷哲也
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by tezguitar | 2012-10-24 02:11 | 音楽

加藤JOEさん New Alubum

加藤JOEさんのアルバムが出来上がりました。
発売は10月29日
レコ発は10月23日に渋谷のJAZBFRATにて。
以下、アルバムについて記述します。

加藤JOE 『Rose』
VGDBRZ0051 ¥3,000(税込)
これほどまでに、心を揺さぶる音楽があっただろうか?
加藤JOE念願のファーストアルバム「Rose」が完成!加藤JOE が奏でるバイオリンと日本の音楽業界が誇る最高のプレイヤー達が産み出すサウンドで、あなたの心を魅了する!

『Rose』収録楽曲
1. Rose
2. In the still of the night
3. Merry go-round
4. Sunny side up with bacon
5. Spring is here
6. 双子姉妹の歌
7. Tango Espresso
8. 心のかけら
9. Slow Song
10. Marble Blanc
11. Very kind of you
12. Spain
13. Moonlight Serenade

加藤JOE:Vln
<GOLD RUSH>
渡嘉敷祐一:Ds 加瀬 達:Bs
伊丹雅博:EG 松下 誠:GG
美野春樹:Pf 加藤亜紀子:1st Vln
伊能 修:1st Vln 押鐘貴之:2nd Vln
杉野 裕:2nd Vln 山田雄司:Vla
秋山俊行:Vla 堀沢真己:Vc
岩永和樹:Vc

購入がアマゾンなどで。
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多賀谷哲也

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by tezguitar | 2012-09-21 12:13 | 音楽

FRAGILE LIVE AT NAGOYA BOTTOMLINE

FRAGILEの名古屋ボトムラインの模様。
ボトムラインは照明が好き。とても好きなライブハウスのひとつ。
そして打上げでいくピカイチも大好きなお見せ。
もちろんFRAGILEも大好きですよ。
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by tezguitar | 2012-09-10 23:48 | 音楽

Chia(チア)さんNewアルバムが発売されます。

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Chia

Shining~太陽に恋した月~
↑ご予約・ご購入はコチラ
VGDLWF0009 ¥3,000(税込)
8月1日発売!

『月』『星』に続く待望の3rdアルバムは『太陽』のシャイニング。
聴く人に癒しを与えるフェアリーヴォイスは更に磨かれ輝きを放つ!
デビュー以来共演している一流ミュージシャンとつくり出す、Chiaワールドの集大成。

このアルバムではスティングの「FIELDS OF GOLD」のカバーがかなりかっこいいですね。
タイトル曲の「シャイニング」も今後カバーする人が増えそうな名曲です!

amazonでの購入はこちらへ

多賀谷哲也


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by tezguitar | 2012-07-05 13:55 | 音楽

驚異のベースDuo

昨日から、エレキベース二本によるアルバムの収録をやっています。
水野正敏&江川ほーじん
二人の全然違うベースが音世界を作る、ベーシストにとって興味津々の
内容に仕上がりそうです。
しかし、本当にベースだけだと。
ベースの音域の広さに驚かされます。
途中に伯母の告別式が入ったりの大変でしたが、なんとか収まりそうです。
ベースマガジンにも大きく取り上げられそうです。


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VGDBRZ0036
¥3150(税込)
≪想像できる音なら面白くない。10年間のコンビは尋常ではない!!Twin、この音を聞いてみろ!!≫
『Bass×Bass』のコンセプトで作られた水野正敏と江川ほーじんによる全編ベースのみの究極のBass Duoアルバム『Twin』。年内のツアー先も全国津々浦々。100本を目指す勢いで決定中とのこと!
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by tezguitar | 2008-01-23 14:10 | 音楽

買い物

来週に向け、準備してきました。

実は普段使っている三脚が壊れているのに気づきヨドバシへ直行
三脚購入しました。(写真1)

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でも、これは普段用で、本当に欲しかったのはこれ)(写真2)
これ、かわいいです。

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何で買うかというとですね。
超ローアングルにチャレンジするためです。


で、自分で試し撮りしたものが(写真3)

相当足が長く見えます、何、そうでもない?
そんなことないです。私としちゃ、これそうとうなものです。

さて、これを使って来週どうなりますやら。


そうそう、私の場合どうしてもあごがひけません。





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by tezguitar | 2008-01-19 16:29 | 音楽

は.つ.え さんライブ

昨日は。「は.つ.え」 さんのライブが南青山曼荼羅でありました。
は.つ.え さんありがとうございました。

CD発売記念ライブで、レコーディングメンバー勢揃い(ほぼ)でしたね。
ご本人にもお話をしましたが。

ほんとうには.つ.え さんのお人柄だよなと感心しました。

メンバーの雰囲気、お客さんの雰囲気とてもいい感じです。
このようなライブが近くであるなら毎回でも行ってみたいと
思うでしょうね。

襟を正して正座しながら聴くでもない、かなりカジュアルで。
曲はどの曲も心地よく楽しめる。
だから、いつ来てもやさしく迎えてくれる雰囲気。

ライブって一方的に発するものではなく。
お客さん側の雰囲気も重要だよねと認識させられました。

ひとつのライブの形を見せていただいたと思います。
これからもどうぞ、よろしくお願いします。

ありがとうございました。




ちなみにアマゾンでは
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by tezguitar | 2008-01-10 16:15 | 音楽

ES-339

Jazz Guitar Bookの最新号が届いた。
今回は是方さんのインタビューが載っているのだが、最近はそれに関係なく
送っていただけるのでありがたい。
さて、その記事中にあったのがES-339のこと。
見た目はES-335くりそつだけど、大きさが違う。
ギブソンのカスタムショップのニューモデルだ。
今まではCS-336というのが同じ大きさであったが、どこが違うか。
336はセミアコに見えるが、実は作りはソリッドなんです。
339は完全にアコスティックボディーなんだそうな。。。


ここを
を参照。

ギブソンって弾きにくいけど、音がいいよね。
またまた、欲しいムシがうずいてきた(笑)


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多賀谷哲也


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by tezguitar | 2007-10-18 11:04 | 音楽